2011年04月16日

これは画期的!その場であっという間に鼻づまりを治す方法

花粉症の人はもちろん、風邪やその他アレルギーなど、鼻づまりに悩むことは誰にでもあります。

集中力を欠いてイライラしたり、睡眠の質の低下など、生活に大きな支障が出ますが、鼻づまりを治す方法を検索しても、お風呂に入れだの、薬を飲めだの、面倒なわりに決め手に欠けるものばかり。

そこで、いち早く、簡単な鼻づまりの治し方というものがありましたので、ご紹介します。

鼻づまりを治す6ステップ
ステップ1:深く息を吸う。
ステップ2:吐く息がなくなるまで、ゆっくりと息を吐く。
ステップ3:鼻をつまむ。
ステップ4:頭を上下にゆっくりと動かす。空を見て、地面を見るまで2秒くらいのスピードで。
ステップ5:これをもう息が必要という、ぎりぎりのところまで続ける。
ステップ6:鼻づまりが解消した、空気の通う鼻呼吸を楽しむ。

実際には6ステップどころか5ステップで完了しているというシンプルさです。どこにも行かずにその場で出来るのがありがたいところです。

ちなみに喘息の発作もこれと似た方法で解消できるそうです。ただし頭を上下に動かすのは省きます。さらに呼吸は5秒かけます。息を吸って1…2…3…4…5秒、息を吐いて1…2…3…4…5秒 これを5回繰り返し、5回目にすべての息をゆっくりと全部吐いてしまいます。そしてそこから出来るだけ長く息を止めます。

もちろん個人差やコンディションによる差はあると思いますが、結構スッキリできたという人も多いのではないでしょうか。

この方法を紹介していた海外掲示板でも多くの人が試したようで、その声をご紹介します。

・うわっ、本当に治った。だが同僚はみんなオレがヘンなやつだときっと思っている。

・(紹介者)自分の経験から言うと、喘息のときは吸入器を取り出すより簡単だった。

・これはしゃっくりの治し方じゃないよね?

・気絶する良い方法にも見える。

・ヒザを曲げて腰と背中を丸めれば、頭が心臓より下にきて解決だ。

・それをやろうと思って頭をぶつけた。おかげで鼻づまり、しゃっくり、頭から出血の三重苦に見舞われただろ。

・「酔っているときや運転しているときはやめましょう」と言うのを忘れた。

・次に花粉症が来たときまでメモしておく。

・もっと簡単な方法もあるよ。
ステップ1:舌で口の上部を抑えつける
ステップ2:舌を離して、今度は2本の指で両眉毛の間を抑えつける。
ステップ3:ステップ1と2を鼻づまりが治るまで20回くらい続ける
少なくともこっちのほうが人前でバカに見えない。(参照元)

・そっちは人に見られたら頭痛がすると言えばいい。

・インフルエンザよどんと来い。

・効果があったが急に目が冴えて興奮してきた。

・本当だった、効果的だった。だけどそれをやっている間、鼻から音が出た。

・やり方を読んでいるだけで気絶しそうだ。

・おお、すごい。

・酸素が欠乏していると自分をだますことで、脳が空気を通させようとして、血液の循環を減らして鼻腔を開いてくれる。実際に鼻づまりは血液がそこに集まり、充血することで起こることが多いので、鼻をかんでも何も出ないんだ。

・ということは私は髪の毛を上下に振り回せばいいのね。

・彼氏に試してもらったら上手く行ったと言っていた。

・呼吸を簡単にさせるために脳をだますとか混乱する。

・脳は賢いんだよ。体の方は基本的に何かを追い出すために鼻づまりを起こさせる。粘液は自己防衛反応の結果として作られ、充血は細胞からの反応で抵抗するために起こる。

・何と知的なデザインなんだ。

とりあえず周りに何もなく誰もいないときには、うってつけの方法かもしれませんね。

ぜひ活用してみてください。
posted by 妄想する人 at 23:53| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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